「赤ちゃんのお風呂、正直しんどくないですか?」
・体は滑る
・背中は冷える
・ちょっと目を離すとギャン泣き
特にワンオペ風呂だと、自分の体を洗う余裕なんて一切なし。
毎日が時間との戦い+安全との戦いですよね。
私もいろんなベビーグッズを試しました。
その中で、「これはもっと早く買えばよかった…」と本気で後悔したのが
👉 リッチェル「ひんやりしないおふろマット」です。

私が「リッチェル一択」だと確信した3つの理由
① 背中が冷えない=赤ちゃんが泣かない
このマット、中央に絶妙なくぼみがあり、
そこにお湯が自然に溜まる構造になっています。
✔ 背中が常にお湯に触れている
✔ 冬場でも「ヒヤッ」がない
結果、お風呂中のギャン泣きが激減しました。
② 固定力が強すぎて「両手が使える」
最大のメリットはここ。
赤ちゃんを乗せると、
まるでお風呂専用のバケットシートのようにピタッと安定。
・首のシワ
・脇の下
・太ももの付け根
両手でしっかり洗える安心感は、ワンオペには神です。
③ 新生児〜寝返り前まで本気で使える
実際に使って感じた目安は、
- 新生児〜生後6ヶ月頃:超快適
- 寝返りが活発になると卒業検討
👉 一番しんどい時期を支えてくれるアイテムだと断言できます。
9ヶ月で「BubuBubu」に浮気して後悔した話
子どもが9ヶ月になり、
「そろそろ別の物でもいいかな?」と
BubuBubuのベビーチェアに浮気しました。
確かに、
- 空気入れは簡単
- 持ち運びは便利
でも…。
❌ 暴れた時の固定力が弱い
❌ 片手で支え続ける必要あり
結果、
「リッチェルの安定感、異常だったな…」
と痛感することに。
正直、こんな人には向きません
信頼性を上げるために正直に書きます。
- すでに腰座り後の赤ちゃん
- とにかくコンパクトさ最優先
- お風呂は常に2人体制
この場合は、別商品でもOKです。
まとめ|迷っているなら、早く買った方がいい
「たかがマット」と思っていた過去の自分に言いたい。
ワンオペ育児は、道具で楽をしていい。
・お風呂が怖い
・手が足りない
・赤ちゃんを冷やしたくない
このどれかに当てはまるなら、
リッチェル「ひんやりしないおふろマット」は後悔しません。

