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【祝ハーフバースデー】生後6ヶ月の女の子。成長の「あるある」と、今しか撮れない記念写真のアイデア

あっという間に、赤ちゃんが生まれてから半年が経ちましたね。

毎日のお世話、本当にお疲れ様です!

生後6ヶ月といえば、一大イベント「ハーフバースデー」。

特に女の子ベビーは、愛らしさが爆発する時期でもあり、ママの「着せ替え人形」欲が止まらない時期でもあります(笑)。

今回は、生後6ヶ月を迎えた女の子の成長記録や「あるある」、そしてハーフバースデーを可愛く残すためのヒントをまとめました。

生後6ヶ月の女の子、こんな変化ありませんか?

この頃の赤ちゃんは、身体的にも感情的にも急成長します。「うちの子もそう!」というポイントはありますか?

1. 動きが活発になる(寝返りコロコロ)

今まで仰向けで大人しくしていたのが嘘のよう。寝返りをマスターし、部屋の端から端までコロコロ移動することも。

うつ伏せで顔を上げて、ニコニコしてくれる姿は天使そのものですが、オムツ替えは格闘技になってきますよね。

2. 「人見知り」と「後追い」の予兆

早い子は、ママとそれ以外の人の区別がはっきりしてきます。

知らない人に抱っこされると「ぴえっ」と下唇を突き出して泣きそうになるのも、この時期特有の可愛さ。ママへの愛着が深まっている証拠です。

3. 離乳食に慣れてくる(ごっくん期後半)

離乳食を始めて1ヶ月ほど経ち、少しずつ食べる量や種類が増えてくる頃。

口の周りをニンジンやかぼちゃでオレンジ色に染めながら笑う写真は、今しか撮れない宝物です。

女の子ならでは?6ヶ月ベビーの「可愛い」あるある

性別による違いは個人差が大きいですが、女の子ママからよく聞く「あるある」を集めてみました。

声が高くてよく通る

「キャー!」「キー!」と、イルカのような超音波ボイスで感情表現をする子が多いようです。

おしゃれの幅が広がる

髪の毛が少し伸びてきたり、座れるようになったりして、ヘアバンドやフリルのついたお洋服が似合うように。

パパへの反応が…

パパがあやすと大爆笑する子もいれば、ヒゲが怖くて泣く子も。「パパ見知り」が始まって、パパがショックを受けるのもこの時期の風物詩です。


ハーフバースデーのお祝いアイデア3選

せっかくのハーフバースデー、お家で可愛くお祝いしませんか?

頑張りすぎず、でも映えるアイデアをご紹介します。

1. キューピーハーフ風の衣装

これは定番中の定番!マヨネーズの「ハーフ」にかけて、フェルトなどで作った衣装を着せるのが大人気。

赤ちゃんのむちむちボディとマヨネーズの相性は抜群です。

2. お尻に「1/2」アート

うつ伏せができるようになった今だからこそできるショット。

オムツの上から「1/2」というシールを貼ったり、画像加工で文字を入れたりして、可愛いお尻を主役にした写真を撮りましょう。

3. 離乳食ケーキでお祝い

まだ普通のケーキは食べられないので、10倍粥と野菜ペーストを重ねて作る「離乳食ケーキ」がおすすめ。

イチゴ(初期からOKか要確認)やトマトで赤を足すと、華やかになりますよ。

ママも「半年間」お疲れ様でした!

慣れない育児に戸惑い、睡眠不足と戦いながら、小さな命を守り抜いた半年間。

赤ちゃんのハーフバースデーは、ママとしての「ハーフバースデー」でもあります。

本当にすごいです。自分をたくさん褒めてあげてください。

これからは、お座り、ハイハイ、つかまり立ち…と、ますます目が離せなくなっていきます。

大変なことも増えますが、その分、コミュニケーションも増えて楽しさも倍増するはず。

スマートフォンの容量がいっぱいになるくらい、今だけの可愛い瞬間をたくさん残してくださいね。

素敵なハーフバースデーになりますように!

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